基本的に,Shared Computer Toolkit 使用時と同じです.ファイルは, http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=9bdf1dea-a37e-4d25-83df-aabbaa78914f&displaylang=en ISOを,CDに焼く or 仮想CD or PowerISOなどを使い中のXPEFP2007.exe実行すると,解凍が始まりエラーが起きる. その状態で,ドライブのルートにできる20桁くらいの英数の乱数でできたフォルダの,repというフォルダを開き, minlogon.exe ewf.sys ewfmgr.exe ewfntldr の4つのファイルを回収する.ewfapi.dllも回収するといいかも.それ以外はポイ. UPHCleanは必要?不要?なくても動くらしいがどっちがいいかはわからん.. 導入の手順として,簡単に説明すると, 1,ewf.sysを%systemroot%\system32\drivers\ にコピー 2,レジストリのアクセス権限を許可 3,regファイルのインポート (4,ewfmgrのコピー) (5,winlogon.exeをminlogon.exeにすり替え,高速起動したいときのみ) 以上.Shared Computer Toolkit 法に比べて,SCT自体を入れなくてすむ,WGAを入れる必要がない,といったメリットがある.